マンツーマン

インソール講習

作れるようになって、終わらない。受講生74名

講習にも、学会にも、
休みとお金を使ってきた人のための話。

何でこんなに
勉強してるのに
収入増えないんだよ。

靴とインソールを持つ神谷尚紀

目の前の患者さんを
良くしたい!
そう思って、
休みの日も講習に
通ってきた。
それなのに、収入は
何も変わらない。
「それ受けて、
どうなるの?」
家族のこの言葉に、
答えられない。

次の講習を探す、その前に。

知識も、技術も、持っているのに、
それがお金に変わっていない。

インソールで、それを
収入に変えたい人へ、
このメッセージは見てほしい。

受講生

74名

九州からも、北海道からも、
名古屋へ。受講生の声を全部載せます。

タップでインタビューが見られます(全27本)

受講生整形外科クリニック勤務受講生

勉強会から主任、院長へ。今の職場のまま、院内に仕組みを作った。

受講生クリニック勤務受講生

開いたセミナーは参加者1名。それでも動き続けて収益化した。

受講生総合病院勤務受講生

外来リハのない病院から。休診日の歯科医院を借りて作っている。

受講生整形外科クリニック勤務(福岡)受講生

スタッフに作り続けて、外部のピラティススタジオとつながった。

受講生クリニック勤務/巻き爪サロン受講生

クリニックで作りながら、巻き爪サロンでも作っている。

受講生整体院 代表受講生

開業前に受講し、歩行がその場で変わることを院の強みに。

修了証を持つ受講生修了証を持つ受講生修了証を持つ受講生修了証を持つ受講生

体験談は個人の感想であり、一般的な成果を保証するものではありません。

勉強してるのに、
なんで変わらないんだろう。

「スキルが上がっても、給料は同じ」 「でも、勉強はやめたくない」 「独立するしかないのかな」 「でも、家族がいるから怖い」 「いっそ、他の仕事に変わるか」 「……仕方ないのかな」

家に帰れば、家族にも言われる。

「受けて、収入増えるの?」 「休みの日くらい、家族といてよ」

どうしたら
いいんだろう。

ひとつでも、身に覚えはありませんか。

迷うほど、
次の勉強を探したくなる。

収入が変わらないと、
つい、こんなことを考えます。

  • もっと上のコースを受ける?
  • 資格を増やす?
  • 新しい手技を覚える?
  • 一か八か、独立する?
  • 他の業種に転職する?
  • このまま、受け入れる?

どれも、
患者さんにも家族にも、まじめに
向き合っているからこその迷いです。

でも、知識と技術をどれだけ足しても、
収入は変わりません。

その前に。

見直してほしいのは、

“何を学ぶか”ではなく
“学んだあとに何をするか”

です。

知識と技術だけを
学んでも、
収入は増えません。

僕自身がそうでした。

学会発表は、ほぼ毎年。
後輩指導も、新人指導も。
日をまたぐまで残って勉強して、
休みの日もクリニックにいました。

それでも年収は400万円に届かなかった。
スキルがどれだけ上がっても、
収入は全く変わらなかった。

「勉強しても
意味ないんじゃないか」
30歳で、理学療法士を
一度辞めました。

スキルだけを学ぶと 勉強する↓スキルが上がる↓使う場がない↓収入が変わらない↓30を超えて、勉強をやめる
収入に変える手段まで持つと 勉強する↓スキルが上がる↓職場で使う↓お金に変わる↓30を超えても、学び続けられる
神谷尚紀神谷

「スキルを磨いて、
そこで終わってるんです。
使わないスキルは、
持っていないのと一緒です。」

他の業種も経験して、結局、理学療法士に戻りました。ここまで「ありがとう」と言われる仕事は、なかなかないからです。

ただし、前と同じには
戻らないと決めていました。
戻ってやったのは、勉強ではなく、

働いているクリニックの中に、
知識と技術がお金になる仕組みを
作ることでした。

足りないのは、
スキルじゃない。

あなたの知識と技術に、価値があるなら。

見直すのは、
その先です。

では、どこで止まっているのか。
知識も技術もあるのに
収入が変わらない人は、たいてい、
次の3つのどこかで止まっています。

01

“使う場”が、
職場にない。

ほとんどの職場には、
学んだことを収入に変える
文化がありません。

インソールも同じです。
作り方だけ教わって帰ってきても、
月曜日、使う場面がない。

「うちの職場じゃ、無理だから」

そう思った人ほど、
ここから見直してみてください。

  • 「導入させてください」の前に、
    周りに認められているか
  • 自分が稼ぐためではなく、
    職場のための提案になっているか
  • 経営者の負担を増やさない
    運用になっているか
神谷尚紀神谷

「自分がお金を稼ぎたいから、
という提案は、絶対に通りません。」

変えるのは、自分の技術ではありません。

誰の話として、持っていくか。

02

お金に変える
“順番”を、知らない。

インソールが作れるようになった。
だから「導入させてください」と言う。

これは、うまくいきません。
本気かどうか分からない話に、
上司は時間を使わないからです。

  • 院内勉強会職場に貢献する
  • スタッフに作る味方を増やす
  • 保険の中で数を作る実績を作る
  • 主任、院長の順に提案する職場のための話として
  • 収入に変わる

どこか1つでも飛ばすと、
話は院長まで届きません。

ある受講生は、材料費だけでスタッフに作り続けました。利益はありません。でもそのスタッフが、自分の通うピラティススタジオを紹介してくれました。

最初から稼ごうとしない。
順番どおりに、つくる。

03

「ちゃんと
できてから」と、
待っていませんか。

「もう少し勉強してから」 「自信がついたら、動こう」

ある受講生は、インソールの勉強会を
いくつも受けていました。
それでも、お金には変わらなかった。

理由は、「ちゃんとできるようになってから」と思っていたことでした。

自信がつくまで待つ↓誰にも言わない↓作る機会がない↓うまくならない↓自信がつかない

そして、また次の講習を探す。

神谷尚紀神谷

「待ってる人が、多すぎるんです。
作れるようになりました、
何も行動しません。
当然、お金には変わりません。」

自信がなくても大丈夫です。
最初は材料費だけでいいので、
まず1足、誰かに作ってください。

未完成でも、言いに行く。

特別なことは、
何もしていません。

「それは神谷さんだからでしょ」 「うちは病院だし」 「人に売るなんて、やったことない」

そう見えるかもしれません。

でも受講生のほとんどが、理学療法士がインソールを作る文化のない職場から始めています。みんな、当たり前のことをやっただけです。

  • 小さく始める
  • 近い人から味方にする
  • 待たずに「できます」と言いに行く
靴とインソールを差し出す神谷尚紀

次の講習の前に、
収入に変える方法を
知ってください。

全部、インソール講習で
一緒にやります。

作り方を教えて、
終わりにはしません。

なぜインソールなのか。オーダーメイドで作れる人は珍しく、どんな分野ともつながるからです。知識と技術をお金に変える最初の経験に、向いています。

1対1でインソールを削る神谷と受講生 受講生と靴とインソールを確認する神谷
  • 効果の出るインソールを、
    1対1で作れるようになる
  • 歩行を数値で示して、
    前後の変化を見せられる
  • 一般の方に作って、
    お渡しするところまで経験する
  • あなたの職場に合わせて、
    導入の道筋を一緒に考える
  • 最初の1足を売るまで、
    後ろからお尻を叩く
  • 終わったあとも、
    ずっと相談できる

どれか1つだけでは、
どこかで止まってしまうから。

  • 1回目:院内導入の道筋、考え方、削り方
  • 2回目:削りの続き、シューフィッティング、テーピング評価
  • 3・4回目:一般の方に、評価から作製、お渡しまで

名古屋で対面の全4回(2ヶ月おき)。
資料はすべて動画なので、
作り方を忘れても見返せます。

本気で支えたいのは、
こんな人です。

勉強を、
続けてきた人。
目の前の患者さんを、
本気で良くしたい人。

その気持ちがあるなら、僕は責任を持って、それがお金に変わるところまで
付き合います。

自分のためより先に、
職場のために動ける人。
未完成でも、
「できます」と言える人。

知識も技術もあるのにモヤモヤしている。
20代後半から
30代前半の僕が、そうでした。

そんな人のために、
僕はこの講習をやっています。

当時の僕みたいな人を、
作りたくない。

30を超えて勉強している先輩、
周りに何人いますか。

みんな20代は勉強していたはずです。
でも、結婚して、子どもができて、「勉強しても無駄だよ」と後輩に言うようになる。

僕は36歳の今も、毎日勉強しています。
身につけたスキルがお金に変わると分かっているから、家族も何も言いません。

僕の講習じゃなくてもいいです。
でも、今が一番若いので。

学び続けるために、
お金に変える手段を
持ってください。

FAQ

よくあるご質問

お金の話が中心の講習ですか?

ゴールは、インソールを収入に変えることです。知識と技術だけでは収入は増えないからです。ただし売れるのは効果の出るものだけなので、全4回のほとんどの時間は評価と作製の実技に使います。そのうえで、職場への導入の進め方と、最初の1足を売るところまで一緒にやります。

入谷式足底板など、他のインソール講習との違いは何ですか?

一番の違いは、作り方で終わらず、職場への導入と収入に変えるところまで扱うことです。ほかに、講師と1対1であること、歩行をアプリ「SOLEAXIS」で数値にして前後を比べること、受講後も期限なく相談できることが違います。なお、講師は入谷式足底板を中級まで受講しています。

評価の根拠はどうやって確かめますか?

歩行分析とテーピング評価で仮説を立ててインソールを設計し、作製後にもう一度歩行を確かめます。歩行は目で見るだけでなく、講師が開発した歩行分析アプリ「SOLEAXIS」で肩の傾きや骨盤の左右の動きを数値にして、前後を比べます。

インソール作りが初めてでも大丈夫ですか?

全く問題ありません。マンツーマンですので、あなたの理解度に合わせて手とり足とり丁寧に指導します。

講習の場所はどこですか?

名古屋(膝と足の整体サロンfit)で実施いたします。名古屋駅からのアクセスも良く、お車でお越しの際は近隣の有料コインパーキングをご利用ください。マンツーマンの集中できる環境で受講いただけます。

理学療法士以外の職種でも受けられますか?

可能です。ただし、評価の段階で動作分析の知識が必要になるため、現在のスキルレベルを確認させていただく場合がございます。

本当に収益化できますか?

「仕組み」の部分まで徹底的にサポートしますが、収益化は所属環境やご自身の行動量にも依存するため、一概に保証できるものではありません。だからこそ、無料個別相談会ではお一人おひとりの現状を伺い、現実的にどう進めるべきかを一緒に考えています。

靴とインソールを持つ神谷尚紀

勉強は、
もう十分
してきた。

次は、
収入に変える番です。

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今の職場で何ができるか、
一緒に考えましょう。

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